ブログを書いて新規顧客10倍!中小企業・個人事業主のコンテンツマーケティング成功事例

中小企業経営者の皆様、ブログの書き方でお悩みではございませんか?

私は名古屋や岐阜で活動するWEBコンサルタントの山本真一(@ShinichiYamamot)と申します。BtoB企業向けにインバウンドマーケティングを使ったWEBコンサルティングの実施や、通信系の大手企業のWEBサイトで企画を担当したり、キュレーションサイトの運営に参加し1,000万PVを超すまで成長させるなど、常にWEBを使って成果を出す仕事に携わってきました。

今回は、2015年8月より開始したWEB集客実践塾の事例をお話しながら、コンテンツマーケティングの戦術の一つであるブログを使った問い合わせ獲得の成功事例と、なぜブログを書くことで問い合わせ獲得につながったのかをお話いたします。

【成功事例】Room8様 初回来店数が10倍に

Room8
名古屋のコワーキングスペース「Room8」様の事例をご紹介します。Room8様も私のWEBコンサルティングを実践しコンテンツマーケティングに取り組まれ大きな成果を出しました。

【Before】誰に何を伝えたいのかわからないブログだったが…

コンテンツマーケティングコンサルティング前

これはコンサルティング前の記事です。このように、誰に向けて何を訴えてどんなアクションをして欲しいかよくわからない内容のブログを書き、ソーシャルメディアの反応もほぼなく、いいねもツイートもはてブも全部0という寂しい記事しかありませんでした。

【After】ブログの書き方を学び、記事内容が充実

コンテンツマーケティングコンサルティング後

ブログの書き方を学び、ブログ記事が一変しました。内容も充実しており、一番欲しいお客様である「コワーキングスペース 名古屋」で検索する人たち向けに役立つ情報を提供しつつ、自社の宣伝にもなる、とても充実した内容のブログを書けるようになりました。

【ここが変わった!】ソーシャルメディアから驚異的な反応!

私のWEBコンサルティングを受ける前は、全ての記事が「いいね」も「ツイート」もほぼ0。ブログを書いても反応はほとんどありませんでした。

ですが、

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今まで、0とか1という数字しか見たことのないソーシャルボタン
なんと、FBシェア数298と言う脅威の数字が付きました!!!
当然、こんなにシェアしてもらえたことなど今までありません!
出展:https://www.room8.co.jp/blog/owner_tweets_0906/

という具合に驚異的な反応が!

【ここが変わった!】訪問数も平均値の28倍

アクセスも平均値の28倍もありました。

月に500程度のセッション数が
バズった日と翌日で1100セッション!
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出展:https://www.room8.co.jp/blog/owner_tweets_0906/

セッション数とは
セッション数とは、Webサイトに訪問したユーザーの訪問回数のことです。訪問数やVISIT数などとも言います。 サイトに訪問したユーザーがサイト内で行なう一連の行動をまとめて1セッションと呼び、同じユーザが短時間で何度ページ内をクリックしてもセッション数は「1」となります。
バズった(バズる)とは
ネット上で爆発的に多くの人に取り上げられることをです。FacebookやTwitterなどのSNSで話題になったり、大手メディアに自分のブログが取り上げられ爆発的なアクセスを生む事を指します。

【ここが変わった!】 SEOも順調に上昇中!(圏外→6位)

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SEOも順調に上昇中。上のグラフはRoom8様の「コワーキングスペース 名古屋」で検索した場合の順位です。青がGoogle、赤の線がYahooです。

「コワーキングスペース 名古屋」という一番狙いたいキーワードで8月以前は圏外だったのに、どんどん伸び6位まで上がってきています。

【ここが変わった!】9月だけでも初回来店は10倍以上

以前は、WEB経由の問い合わせは0、初回来店非常に少ない数でした。が、この記事をきっかけに問い合わせ・来店が劇的に増えました。人気記事の内容も「名古屋のコワーキングスペース」についてなので、この記事に興味を持つ人は潜在顧客になり得るユーザーです。多くの見込み顧客が接触してきています。

先日は、遠く長野からこの記事を見たエンジニアの方が来店したそうです。

おはようございます!Room8オーナーの鶴田です。先日、はてぶでバズった名古屋コワーキングスペース総まとめ記事を見て、わざわざ長野からシステム開発/アプリ開発をされている青柳さんが来店されました。会員の小川くんを交え色々とアイデアや情報交換をしました。これぞコワーキングですね。。

Posted by Room8 – 勝川コワーキング on 2015年9月17日

このように、Room8様は、ブログの書き方一つ変えるだけでもすぐにウェブで成果を出す事ができることを実証したと言えます。

ブログを活用すれば広告費0円で見込み顧客を集客できる?ヒントは、悩みを解決する有益なコンテンツ

全ての人間は、「解決したい悩みや課題・知りたい疑問」を持っている

世の中には「解決したい悩みや課題・知りたい疑問」を持った方がたくさんいます。
「ダイエットしたい」「ラグビー五郎丸選手のあのポーズってどんな意味があるの?」「名古屋駅近辺の名古屋めしおすすめ店にいってみたい」「仕事を成功させるために英語をマスターしたい」などなど、正確には全ての人間が大小様々な「解決したい悩みや課題・知りたい疑問」を持っています。

その中のある特定層には、中小企業経営者皆様の商品・サービスを提供することで救われる方や疑問を解決できる方たちが確実にいます。
彼らは、皆様の顧客になるかもしれないターゲット顧客です。

ブログを活用すれば広告費0円でターゲット顧客を集客できる

ターゲット顧客と”接触”できるということは、つまり”集客”できるという事です。集客する事ができれば、皆様の商品・サービスは売りやすくなり、かつ買ってくれる方も増えます。また、その商品・サービスでターゲット顧客の課題や悩みも解決することができます。

その”集客”を、ブログを活用すれば今までより簡単で確実に、かつ広告費0円で行う事が可能です。

ターゲット顧客とは
皆様の商品・サービスを買ってくれる可能性の高い顧客像のこと。皆様のお客様もある特定の層が良く買ってくれるということや、ある特定層を狙って商品を開発・販売しているということが良くあると思います。リアルビジネスと同じくターゲット顧客を絞る事でWEB集客も効果を発揮します。

ブログを書くだけで、なぜターゲット顧客を集客できるのか?

img_blog_017ブログを書くだけで、なぜターゲット顧客を集客できるのでしょうか?
ヒントは、消費者の購買行動の変化と、検索エンジンの飛躍的な進化、ソーシャルメディアの普及、まとめメディアの台頭です。

それらの原理原則を理解し、逆算して戦略を立てる事でターゲット顧客に接触できます。
順を追ってご説明いたします。

ターゲット顧客は、悩みや課題を解決する方法をネットを使って調べている:購買前に検索する時代

検索する時代PCやミニPCともいうべきスマートフォン(スマホ)が普及し、一家に一台どころかPCやスマートフォンを一人一台ほぼほぼ持っているという現在。購買前に誰もがあたりまえのように商品やサービスを検索するようになっています。

以下は、アドビ システムズ 株式会社が行った、企業のWebサイトなどのデジタルメディアが消費者の購買行動にどのような影響を与えているかに関する調査結果です。(2015年2月2日:企業のWebサイトなどデジタルメディアが消費者の購買行動に及ぼす影響が大きいことが判明より)

【調査 1】ネットメディアで商品を認知する機会が上昇


商品を認知する機会は、ネットメディアの割合が5年前に比べ上がっています。

  • ニュース/ポータルサイト:29.1%上昇
  • 企業のWebサイト:17.0%上昇
  • ソーシャルメディア:24.6%上昇
  • 企業のメルマガ:10.1%上昇

ネット系は全て上がっています。

その反面、マスメディアの割合は低下しています。

  • テレビ:-5.9%下降
  • 新聞:-20.8%下降
  • 雑誌:-22.8%下降
  • 街頭広告/交通広告:-12.1%下降

マスメディアはどれもずいぶん下がっていますね。

【調査 2】88.3%の人が「興味を持った商品・サービスをネットで調べる」

  • テレビ・新聞・雑誌を見て気になった商品情報をWebサイトで調べる消費者が88.3%
  • 店頭で気になった商品があった場合、パソコン・スマホで調べる消費者が52.3%

TVなどのマスメディアをきっかけに商品について知った場合、気になる商品であればネットを使ってもっと詳しく調べるんですね。

【調査 3】店頭で気になる商品があった場合→「ネットで調べる」52.3%


ネットで調べるが52.3%です。店員に聞く人より多いですね。皆さんシャイなんでしょうか?(売り込みが嫌だから?)。

調査1・2・3の結果からもわかるように、消費者は当たり前のようにネットを使って商品情報を能動的に調べます。皆様のターゲット顧客も同じでしょう。今この瞬間も、悩みや課題を解決するために、検索してその方法を探しているはずです。

検索エンジンが飛躍的に進化、悩みや課題を解決するコンテンツを投下すれば届く

検索エンジンの飛躍的な進化2012年私はBtoB企業専門のWEB製作会社におり、WEBコンサルタントとして企業サイトのお問い合わせ数を向上させるためのコンサルティング業務をしていました。ちょどそのころ、Googleにより、ペンギンアップデートとパンダアップデートとよばれる検索順位を評価する仕組みの大々的な変更が行われました。
ペンギンアップデート・パンダアップデートにより検索順位が上下し、私がいたWEB制作業界やSEO業界に激震が走りました。

「ペンギンアップデート」と「パンダップデート」とは?

Googleが実施した、検索順位を評価する仕組みを変更する取り組みである「ペンギンアップデート」と「パンダップデート」とは、裏ワザを使った人為的なSEO順位の操作や低品質なコンテンツを除外するという取り組みです。

検索順位を比較的簡単に操作できる時代が終わった

当時は、たくさんのサイトからリンクを貼ってもらえているだけで、中身の無い低品質なコンテンツでも上位に表示させるという事が簡単にできました(いや、そんなに簡単ではなかったですね、今より簡単にはできました)。SEO業者はたくさんのサイトを保持しクライアントのサイトへそれらのサイトからリンクを貼りクライアントサイトの順位を人為的に上げるという自作自演行為を行っていました。
また、機械が自動生成した中身の無い低品質コンテンツも上位に表示しやすい状況でした。

その状況を改善するために、ペンギンアップデートとパンダアップデートが実施され、自作自演リンクと中身の無い低品質コンテンツが順位を下げました。
私のクライアントサイトもSEO業者に依頼していたサイトは順位が下がってしまったため慌ててSEOを解約した事を覚えています。

SEO業者の阿鼻叫喚と淘汰

また、当時SEO業者に勤めていた知人から聞いた話では、「顧客からのクレームがすごく、営業がどんどん辞めている。」「最後まで残った新卒の子がクレーム処理で死にそうになっている。」というような事も聞いた覚えがあります。さらに、SEO大手企業の社長が直々に営業に来たり、その半年後にはその会社が潰れたりなど、確かに相当酷い状況だったのだと思います。

そして現在、有益なコンテンツが評価される時代に!

時代は流れ2015年現在では、ユーザーにとって有益なコンテンツを評価する仕組みが整ってきています。検索順位を決定する要素は数百の評価指標があり、マニアックな話になるのでざっくりご説明しますと、ユーザーのためになる本当に良いコンテンツさえ書けば上位に表示できるようになってきているのです。

良い記事を書く、意識するのはこれだけです。愚直に実直に徹底的に、検索してくる人の事を考えて良い記事を書く。小手先のテクニックは通用しなくなりました。がんばればGoogleはちゃんと評価してくれるんです。

なぜGoogleは有益なコンテンツを評価するのか?

googleの意図Googleは何を収益源にしているかご存知でしょうか?検索連動型広告と言われるAdwords広告の広告費で収益を得ています。TVのようなマスメディアと同じです。TVも広告枠を売っています。TVの視聴者がたくさんいれば広告枠を高く売れます。

それと同じようにGoogleの利用者が多くいれば広告を高く売れますし、そこに広告を出したいという広告出稿主もたくさん獲得できるわけです。Googleは必死になって利用者を増やしたがっているんですね。

Googleはビジネスのために広告主や広告料を欲しがっている、そのために検索エンジンの精度を高めようとしている

では、Googleの利用者を増やすにはどうしたら良いでしょうか?それも簡単な話で、便利なサービスをたくさん提供すれば、利用者をたくさん獲得できます。Googleが、GmailやGoogleドキュメントなど本当に便利なサービスを無料で提供しているのはそのためです。Googleの提供するサービスの一つが”検索サービス”です。この検索サービスの精度を高め、ユーザーが探している疑問や課題を解決する有益なコンテンツを見つけやすくできれば、ユザーは今以上にGoogleを利用してくれるようになります。
だから、Googleはより良い検索結果になるように日々評価の仕組みをチューニングし、有益なコンテンツをユーザーに届けられるように改善を繰り返しています。

つまり、ユーザーだけでなくGoogle自身も有益なコンテンツを欲しがっています。そのため皆様が有益なコンテンツを書けば、Googleはターゲット顧客にそれを届けてくれます。

ソーシャルメディアの普及により、読者自身が良いコンテンツを評価し、紹介するようになっている


このグラフは、総務省が調べた「平成26年情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書」です。

10代から60代までのLINE、Facebook、Twitter、mixi、Mobage、GREEいずれか1つ以上を利用している率は平成25年53%から平成26年62.3%に上昇しており、ソーシャルメディアが広く利用されていることがわかります。(平成24年は41.4%の利用率が、平成26年には62.3%まで上がっています。)

良いコンテンツを紹介・評価する行為が一般的になった

我々がソーシャルメディアを利用するようになって、より一般的になってきた事は良いコンテンツを「シェア」「いいね」「リツイート」などで、友人に紹介(情報共有)するという行動です。数年前のmixi時代では日記を書く事はあっても良い記事を紹介したり、「いいね」のような記事そのものを評価するシステムもありませんでした。時代は随分変わりました。

ソーシャルメディア上でも、検索エンジンと同じく良い記事はターゲット顧客に届く

良い記事を書けば、SEOと同じくソーシャルメディアでも評価されます。つまり「いいね」「シェア」をたくさん獲得できるわけです。「いいね」や「シェア」されることで友達の友達の友達へ…と、評価された良い記事が拡散していきます。

良い記事を書き、拡散されることによってもターゲット顧客と接触することが可能です。SEOの評価指標の一つにもなっているようです。そのため、いいね数の多い記事は検索でも上位に行きやすいです。良い記事を書く事はSEOでもソーシャルメディアでも集客効果が高いといえます。

第三の流入経路、ニュースまとめアプリ(ニュースキュレーションサービス)の台頭

ニュースキュレーションサービス
SEOとソーシャルメディアはブログを使ったコンテンツマーケティングを実行する場合(WEB集客全般でも重要ですね)、重要な二大流入経路です。

流入経路とは
ホームページへ訪問してくるユーザーがどこから来たかを表す言葉。「SEO(無料検索/オーガニックサーチ)」「広告(有料検索/ペイドサーチ)」「直接流入(ダイレクト)」「ソーシャルメディア」「外部サイト(リファラー)」のだいたい5種類。

SEO・ソーシャルメディアとは別に、ここ数年、オウンドメディア(自社発信のメディア)運営者やブログ運営者の中で重要視され始めたのがニュースまとめアプリからの流入です。ニュースまとめアプリとわかりやすく言ってみましたが、正確にはニュースキュレーションサービスなどと言われています。「SmartNews」「グノシー」のことです。

CMを観た方も多いと思いますし、皆様のスマホにもダウンロードしているのではないでしょうか?SmartNewsは2014年10月時点で385万人、グノシーは2014年10月時点で298万人が利用しているとのことです。

ニュースキュレーションサービスとはなんぞや?

で、そのニュースキュレーションサービスとはなんぞや?ということですが、よそのサイトやブログから面白そうな記事を集めてきてまとめているのがニュースキュレーションサービスです。
SmartNewsもグノシーも自社で記事は書かず、アプリをダウンロードした方にいろいろなサイトの面白い記事やためになる記事、ニュース記事などを”まとめ”て提供しています。

ニュースキュレーションからのアクセスがハンパない!

このニュースキュレーションに掲載されると短時間に大量のアクセスが見込めます。CMをバンバン打って利用者を増やしているわけですから正直ハンパない勢いで人が訪問してきます(訪問者が多すぎてサイトが落ちる(止まってしまう)こともあります)。

そのためオウンドメディア運営者やブログ運営者などは、いかにSmartNewsやグノシーに掲載されるか?そのための方法を日々検証しています。

ニュースキュレーションサービスの求める記事とは?

ニュースキュレーションサービスもGoogleと同じく、良い記事を欲しています。アプリで良い記事を提供し続ければユーザーはずっと使ってくれるからですね。ここも広告費が収益源です。ですから、ここの方たちも人を集めるために良い記事を提供する事が死活問題なんです。

掲載されるには?

噂レベルではどうしたら掲載されるか?という裏ワザやマル秘テクニックがあるのですが(企業秘密)、それもトレンドがあるので昨日は使えたテクニックが今日には使えなくなる可能性もあります。

ここでも、一番重要なことは良い記事を書くというシンプルで本質的な事になります。

良い記事を書くことで、ターゲット顧客に接触できる、だからブログを書くだけで集客できる

流れ原理原則を5つ紹介しました。それを理解し、逆算して戦略的にコンテンツを作ればターゲット顧客にあなたの記事が届き、集客や顧客獲得につながります。それはポイントさえ抑えれば誰でも可能な事です。現に、私のWEB集客実践塾の参加者の皆様も結果を出しています。

  • ターゲット顧客の悩みを知る方法がある(定性的に定量的に)
  • 顧客獲得につながるキーワード選定法がある
  • ネットユーザーの特性を理解して記事タイトルを作成する(能動的と受動的に配慮する)
  • ネットユーザーの特性を理解して文章を作成する(文章の美しさ・名文である必要は無い)
  • ソーシャルメディアで拡散させるために、抑えておくべきポイントがある
  • まとめメディアに取り上げられるノウハウや裏ワザがある

などなど、ポイントはいくつかあります。このポイントについての詳細は、別の記事で詳しくご説明いたします。

まとめーーブログを書くだけで、なぜターゲット顧客を集客できるのか?

というように、SEO・ソーシャルメディア・ニュースキュレーションアプリの全てで、見込み顧客の悩みを解決する良い記事を書くことで集客につながるという事が可能です。良い記事が発見され評価され拡散される仕組みがすでにできているのです。

読者もメディアも良い記事を求めています。皆様も仕組みを理解し逆算して戦略的にコンテンツを作りましょう。

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